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お守りお守り

omamori

*「よりそひ守・つれそひ守」の頒布再開について*

現在多くのお問い合わせを頂いていることから再度間に合わない状況となることが予想されます。
今後は奉製出来次第ご参拝の方にお頒ちいたしてゆくことを御了承下さい。

奉製という言葉はあまり馴染みがないことと存じますが、神社では御札やお守りなどその他、神様に関わるものを作ることを礼を尽くし心を込めて行うことから「奉製(ほうせい)」と申しております。当社では夫婦和合の道をお示しとなった御祭神ご夫妻のお力をこのように広くお受け頂くことは、大変有難いことと考えております。
鋭意奉製を続けて参りますが一度に奉製出来る数には限りがあり、現在多くのお問い合わせを頂いていることから再度間に合わない状況となることが予想されます。今後は奉製出来次第ご参拝の方にお頒ちいたしてゆくことを御了承下さい。

※郵送などを承ることは出来ません。

勉学修徳守

勉学修徳守

学業の御守です。
ご祭神は幼少のころより玉木文之進先生のもと叔父にあたる吉田松陰先生を尊敬し、学びの道を立派に修められました。

そして晩年は学習院長をお務めになったことから、学業の神様としても崇敬をうけております。

勝守

勝守

ご祭神は日清・日露両戦争などで大きな功績を残され、まさに「勝利」の神様と言えます。
そんな乃木将軍の御事績にあやかって、勝守には何事にも打ち勝っていくという願いが込められています。

また、勝負事だけでなく、病気や己などの様々に打ち勝っていくという意味も込められています。

攘災開運守

災いを打ち払い、運を開く御守です。
本殿の左側にある楠の大木は昭和47年の大祭前夜、一大音響と稲妻の閃光がはしり、あわや銅板葺の御社殿に落雷があったかと思われましたが、この楠の大木が身代わりとなり雷を受けました。

以来、御社殿を守った楠の大木は雷神木として知られるようになりました。古くから一度雷神の宿った御縁のものは悪事災難を取り除くと言い伝えられており、この御守にはその楠の木片が納められています。

安産子宝守

乃木神社

安産と子宝を祈願した御守です。子どもは大切な宝であります。

大神様のお恵みを戴き、元気な赤ちゃんを授かり、お産が安らかでありますように願いを込めております。

つれそひ守・よりそひ守

乃木神社

つれそひ守

よりそひ守に対して、結婚より年月を積み重ねられたお二人に、これからも長く「つれそって」いけますようにと願いを込めた御守です。
絵柄のように強い結びつきで末永くお二人がつれそえるよう願いを込めております。

よりそひ守

新郎の紋服、新婦の白無垢をあしらい、夫婦となる2人が末永くよりそって頂くようにと願いを込めた御守です。

乃木神社の結婚式 特設ページ

御朱印

授与所にて御朱印・御朱印帳をお頒かちしております。

乃木神社